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Monday, August 30

8月の徒然 ⑮





こんにちは。
お久しぶりです。
そうでもないかな。


今からの2時間、とても忙しくなりそうな予感がしてます。
で、ブログなどしている場合ではない感じなんですけれど、敢えてチャレンジしてます。

そういうわけで、今日も近況のリストアップ方式でいってみようと思います。


1、週末、久しぶりにこのお気に入りのカフェに行ってきました。(写真のね。)
久しぶりに、お気に入りのマフィンを食べました。
やっぱりおいしくて、やっぱり好きだなーと思って、とても嬉しかったです。

2、土曜日にこの間買ったのとは違う種類の無花果を買いました。
この間のは黒くてころんとちっちゃなかわいい子でしたが、今度のは黄緑とルビーレッドのエキセントリックな色の大きくてごろんとした挑発的な子です。
何か、素敵に盛りつけて食べるのが礼儀よ、と言わんばかりの見た目ですが、いつもの通り、わたしらしくとぼとぼと食べています。

3、只今、今晩の献立は何にしようかと、今更ながらに慌てています。

4、外が煙たいんですが、また山火事でしょうか。
空気が乾いてるんで、山火事が盛んです。
それでもこちらはもう、秋の気配たっぷりです。
今日の最高気温は20℃あるかないか、朝は10℃ないんです。
さぶさぶですよ。

5、えーー、気ばかりが急いて、あまり物事をきちんと考えることができなくなってきました。


というわけで、すみませんが志半ばにして、今日のブログをここまでにしたいと思います。
つまんないぼやきのリストアップになってしまい、ごめんなさい。

あ、先日から「なんとか流星群が。。。」と言ってるアレですが、ほんとはペルセウス座流星群って名前、知ってるんですよ。
でも名前を口にすると、途端にロマンチックな感じになってしまうので、わざととぼけてたんです。
だって、ほら、10年くらい前のMISIAの曲にこの言葉が入ってる曲があってね、それがとてもロマンチックな曲なんですけどね、その曲を聴きながら夜中に草むらに寝転がってたなんて、恥ずかしくて言えませんよねぇ。
きゃー。

チャオ!


【ぷちお知らせ】
このごろ忙しいんですけれど、でもatは結構マメに更新してます。

Wednesday, June 30

6月の徒然 ⑬



このところテンポ良く、ここでの日記を付けています。
できるだけ、そうしようと思ってるんです。
体力的にはかなり我慢強い性格ですが、精神的にはそうでもなく、だから、こうしてちゃんと自分の気持ちにリズムを持たせて日々を送るのは自分のためになるなぁと思うんです。
すぐ近くに住んでいる人が、わたしが知らないままにここを読んでたりすることを思うと、恥ずかしかったり、覗かれてるような、なんとも言えない気分にもなりますが、でも誰がどこで何をしていようと、わたしの生活はわたしだけのものだし、何も変わらないから。


ここでつらつらとつぶやいていることに共感を覚えてくれる人や、もしくは、読んでいてふと何かつぶやきたくなった人がいることを期待して、時々はコメント欄も開けておこうと思います。
わたしも誰かとここでお話ができれば、それはとても楽しいだろうなぁって思うんです。
でも、基本が筆無精な性格なので、なかなかお返事を返せなかったりするのが心苦しくいつも閉じてるんです。
でも、閉じていると、誰とも交われないですね。
コメント欄も、心も。
でも、ブロッガーのコメント欄って、それぞれの記事に対してコメント欄の開閉を選べる方式じゃなかった気がするの、どうしましょ。
ま、そのあたりのことは、あとでゆっくりと考える事にします。

実はあさってから4泊5日のドライブ旅行に出るんですが、まだなぁんにも準備できてないです。
カメラと、フィルムと、ナイフと、コショウと、缶切りと、トースターと、服と、日焼け止めと、、、、、。
文明っぽいものはあまりないような場所なの、行く先は。
でも自然はいっぱい。
安ホテルでは朝ごはんさえ出ないかも。
だから、トースター(パンがぴょこりんと上に飛び上がるやつ)あれば嬉しいな、と思ってるんだけど、パン売ってるところ、見つけられるかな。
トースター持ってくって言ったら、moriちゃん呆れるかな。
でも、いつかは圧力鍋をスーツケースに詰めてたこともあるから慣れっこかな。
とにかく、今日、お昼から旅の準備を始めよう。
あ、本も忘れずに持ってゆこう。

今日の写真は春先に立ち寄った文明っぽいものはあまり必要ない感じの、小さなかわいい町のカフェで撮ったポラロイド。
ちっちゃい町で、多分その町で一番いい感じのカフェに立ち寄る才能、あるんです。
ここ、と決めたところは、最初はたいてい全然他のお客さんいなかったりするんだけど、そのうちにどんどんと馴染みの人たちが集まってきていい空気が流れるようになる。
で、ついついうだうだしてしまう。
なんだかわかんないけど、ひょんなことで誰かと話し込んだり。
そういう場所には、そういう色がちゃんとあって、それがわたしを誘い込むのかもしれないです。

そう言えばあさってから行く町は、5年前にも一度滞在したことがあるんだけど、その時そこでもいい感じのカフェを見つけたんでした。
お店のおばちゃんが強烈、すっごいヒッピーな人、わたしが今まで会った人の中でも生粋でコテコテのヒッピーさん。
もちろん、虹色タンクトップ(Tie-dye(タイダイ)ってやつ)着てて、頭にバンダナ。
コーヒー買ったわたしたちに向かって「ピースっ!」って叫んで、二カッと笑ったの。
まだヒッピーおばちゃん、いるかなぁ。。。。